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 八百井 裕也
 (2+0+0)dx(10+0)+11+0  色覚テスト込み (2DX10+11) > 6[1,6]+11 > 17

 八百井 裕也
 ちょっと暗い位でよいかな。黒地だとそう見えるんですねえ……。




 砂我 羽遊
 (3+0+0)dx(10+0)+0 【感覚】判定テスト振り (3DX10) > 10[3,3,10]+10[10]+5[5] > 25

 砂我 羽遊
 本編で出て欲しい出目!




 砂我 羽遊
「はーい☆ 羽遊でーす☆ 今日は裏切者を見つけて告げ口してきましたー☆」
 こうして書くと怖いこの子

 “マスターマインド”天船巴
「こんばんは、“弾丸の虜スレイブシューター”。
 まあ! 助かります。報告ありがとう」

 砂我 羽遊
「天船様のためなら☆UGNに逃げる気でしたので☆」

 “マスターマインド”天船巴
「離反者を許してしまうと際限がないものね、お手柄ですよ。こっちで処分しておきます」

 “マスターマインド”天船巴
「丁度、検体を欲しがってるセルがありましたので、身をもって代償を払ってもらうことにしましょう」

 “マスターマインド”天船巴
「貴女は大丈夫ですか?
 私のために頑張ってくれるのはうれしいけど、恨まれてないか心配です」

 砂我 羽遊
「大丈夫ですよー☆
 羽遊が資金提供や経営コンサルしてるセルも大分多くなってきましたので、感謝して擁護してくれるところも多いんですよ☆」

 砂我 羽遊
「言い方を変えれば、弱みを握られてるから下手な恨み言を言えないだけなんですけどね☆」

 “マスターマインド”天船巴
「あら……それは素敵ね、お友達は多い方がいいものですから」

 砂我 羽遊
「ですです☆ あ、そうだ!
 最近UGNを裏切ったって人がいたんですけど、スパイだったんですよねー☆頭弄ってUGNに戻して情報取って来てもらいます?」

 “マスターマインド”天船巴
「そうして頂戴。
 根は多いほど良いですからね、貴女は話が早くて助かりますわ」

 “マスターマインド”天船巴
「私も紹介、お願いしようかしら。貴女の方が顔が広そうだし――今度派遣をお願いするN市の行政機関に関係が深い商会や企業に……」

 “マスターマインド”天船巴
「こういう時に頼める“友達”がいるの、私にはとっても心強いのです、地盤固めが必要ですから」

 砂我 羽遊
「勿論ですよー☆最近新しく上場企業のコンサルとして入り込んだところがいい塩梅ですので、何人か根を張らせましょ☆」

 砂我 羽遊
「あ、最近FH製のビークルの裏流通が良い感じに軌道に乗って来てますよ~☆
 データが取れてきてますし、新しい兵器の開発に生かせそうです☆」

 “マスターマインド”天船巴
「ルシフェルの捜索は喫緊のタスクなの……他のマスターの妨害やUGNが出てくる可能性が高い」

 “マスターマインド”天船巴
「貴女が『撃っていい』モノ、私も期待に応えられるように用意できると思いますわ」

 砂我 羽遊
「わぁ……! 天船様は本当に素敵な方です☆
 嬉しくて嬉しくて……いっぱい撃っちゃいたくなります☆」

 “マスターマインド”天船巴
「夜闇は私が用意します――存分に貴女は空で“星”を探して頂戴ね」

 砂我 羽遊
「ありがとうございます☆
 いつか羽遊の求める“星”を手に入れるためにも、頑張ります☆」




 砂我 羽遊
 RPありがとうございましたー! 感覚が掴めました!

 “マスターマインド”天船巴
 はぁい、こっちも巴の感覚、用意出来た気がするので感謝

 砂我 羽遊
 ますます本編が楽しみです~! ではではノシ