GMぼーず
ではついに、クライマックスです、心の準備はよろしいか!?
帝 依理哉
wktkしてきたぜー
砂我 羽遊
やってやりますわよこの殿方!
八百井 裕也
がんばりましょうねー★ミ
上月 更
はじめますわよ!!
GMぼーず
では施設に辿り着いた君達は濃密な《ワーディング》の気配を察知する
GMぼーず
これは先生は分かるがペイモンのワーディング「ではない」です
GMぼーず
むしろこれは……せるりーにとっては懐かしい、というか覚えのある《ワーディング》かもしれない
GMぼーず
ということでまずは登場侵蝕をどうぞ
八百井 裕也
つぶやきましょう。
八百井 裕也
「――ノア……?」
帝 依理哉
1D10 (1D10) > 2
system : [ 帝 依理哉 ] 侵蝕値 : 95 → 97
上月 更
1D10 シーンイン/リザレクト (1D10) > 9
system : [ 上月 更 ] 侵蝕 : 84 → 93
八百井 裕也
1d10+79 登場侵蝕 (1D10+79) > 6[6]+79 > 85
system : [ 八百井 裕也 ] 侵蝕 : 79 → 85
砂我 羽遊
1d10 登場判定orリザレクト (1D10) > 10
砂我 羽遊
わぁいぴたし100
system : [ 砂我 羽遊 ] 侵蝕 : 90 → 190
砂我 羽遊
ミスった
system : [ 砂我 羽遊 ] 侵蝕 : 190 → 100
八百井 裕也
はゆちゃんジャーム化街道まっしぐら―☆
砂我 羽遊
HAHAHA
帝 依理哉
ボスエネミーの侵蝕率
上月 更
最強の羽遊ちゃん
砂我 羽遊
一桁ミスった☆
八百井 裕也
ちょっと足早に向かいましょうか。
縮地ノリ。
ただ、チギりすぎない程度に
八百井 裕也
のまーえーにー
八百井 裕也
GM、打っていい??
今度こそ。
八百井 裕也
[ハーミットセプター]
GMぼーず
許可しましょう
八百井 裕也
到着前に手をまわしとかんとマジでダメな奴ですからね……
GMぼーず
[ハーミットセプター]宣言により自動で[†カーテンライズ]も発動ですね。
GMぼーず
効果としてはデータ的なC-1に加え、【八百井が許可した勢力以外は原則登場できない】とします。
ペイモンと施設の人たちは当然いますけどね
八百井 裕也
それはもう、イリーガルジョーカーみたいな連中手回しして
完全に施設包囲ですかね……内部も知らせない。
八百井 裕也
ほんとはね、[ハーミットセプター]宣言で、UG出動を指定するつもりだったんです。
なんだけどね、
八百井 裕也
CX前のを見た限り、ksすぎるからね。
――強い気配と血の匂いは、旧礼拝堂からしてる様だ
老朽化が進んでて夏の間に工事が入る予定だったのは施設の人間は知ってていい
それ故に本来誰も近寄らないということも
帝 依理哉
『ここは……取り壊されるはずの場所だ』
帝 依理哉
『血を隠すには錆の中ということか。忌々しい。』
上月 更
「斎!」全速力で向かいます
砂我 羽遊
「なるほど、で、あれば警戒して……あっ」
警戒を促そうと間に合わず
帝 依理哉
『待て!!アラタ!!罠があるかもしれないんだぞ!!』
全力疾走で盾になるように追いつつ
八百井 裕也
「スレイ、先に」
八百井 裕也
「かなりの確率で、俺もキれる」
「タクトは冷静にふるうが。
――お前が一番、引いてみれるはず」
八百井 裕也
「ウマく、立ちまわれ」
「カーテンライズの時間だ」
砂我 羽遊
「当然、舞台の裏方は任せてください」
砂我 羽遊
「貴方は貴方の心の思うままに」
八百井 裕也
頭カリカリ
「――舞台監督を、スポットライトの下に引きづり出す盤面とはな」
八百井 裕也
「そうさせてもらう」
GMぼーず
では扉を開けるとそこにはーでいいかな?
八百井 裕也
はーい。
砂我 羽遊
おけですー
帝 依理哉
おけおけ
上月 更
はーい、リーやんを押してでも開けます
中に入ると、一面の血の海――
ピクリとも、動かない子供達
月明りに照らされた中心には、空中に磔にされ生気のない眼でうなだれた斎と
砂塵で彼女の体を破壊する修道服姿の女性――風香がいる
水嶋 風香
「……あら?
帰ってきちゃったのね、今日はもう戻らないと思ってたのだけれど」
八百井 裕也
「おまっ、なにしてる!!!」
水嶋 風香
「なにって……ああ、斎ちゃん、オーヴァードだから、中々死なせてあげられなくて。
でも大丈夫、再生《リザレクト》が丁度今止まったから」
水嶋 風香
「あと一息ね、レオくんの時よりも苦しませてしまったけど、もうおしまい」
八百井 裕也
「――は?」
GM、マジでノア? あと侵蝕率も。
見切り判定できるならしたい。
水嶋 風香
おー、見切っていただきましょう
〈RC〉か〈知識:レネゲイド〉か〈情報:FH〉で財産点はなし
水嶋 風香
サービスでセルリーのみ
八百井 裕也
(2+2+0)dx(10+0)+11+2 〈RC〉判定に決まってんだろ、おらぁ!!! (4DX10+13) > 8[2,6,8,8]+13 > 21
水嶋 風香
げ、20超えたか
上月 更
おお
砂我 羽遊
やる気に満ちている
20)
ジャーム化しているが、Eロイス《ファイトクラブ》によるもの。
表層は天使のように清らかだとしても、内面に本質に目を背けているだけである。
人格の一部だけがジャーム化している特殊なジャーム。
ルール的には表層と内面は同時登場はできない別のNPCとして表す。
表層側は正常な人間関係を結べ、ロイスを持つこともできる。
内面に相当する“あなた”が死亡した時表層がどうなるのかについてはGMが決定する。
元の風香の人格への影響は未知数。
だが、ジャーム化人格を撃破することでオーヴァードに戻る可能性がある
その他にもEロイス等で何者かによる調整が成されていそうだ
八百井 裕也
OK数手安心したわ。
ンでこれはメタ的なんですが、
八百井 裕也
GM、どこかでEロイスのカウント書いてほしいです
絶対、忘れる
system : [ 突破判定くん ] 今回のE : 0 → 2
突破判定くん
おばけが記録するます、メモメモ
八百井 裕也
ぁー、ぁー、ぁー……って顔をする。
八百井 裕也
「り」
センセのほうに視線を向けて。
「――にーちゃんどこにいるか判断つくか? たぶん侵されてる」
八百井 裕也
「んで、とりあえずシバこう。
多少乱暴してもなんとかならーわ」
GMぼーず
じゃあこれは全員〈知覚:12〉としてみましょう
ペイモンに関わる判定なので、先生は+4あげる
帝 依理哉
『愚兄のワーディングは確認できなかった……。
だが、これは!!』
上月 更
RPは置いといていったん振ります
八百井 裕也
(2+2+0)dx(10+0)+0+2 知覚判定ー (4DX10+2) > 10[1,6,7,10]+4[4]+2 > 16
八百井 裕也
(ふっ)
砂我 羽遊
(3+3+3)dx(10+0)+0+0 〈知覚〉判定 (9DX10) > 10[3,5,5,6,8,8,9,9,10]+8[8] > 18
帝 依理哉
8DX+4 (8DX10+4) > 9[1,3,5,6,7,8,9,9]+4 > 13
上月 更
(3+2+0)dx(10+0)+1+0 〈知覚〉判定 (5DX10+1) > 9[2,4,4,8,9]+1 > 10
砂我 羽遊
一番高いのは私か
GMぼーず
皆見抜くじゃん
帝 依理哉
アラタくんは失敗すね
上月 更
わたしゃ足りてないよ
???
「へぇ―――迂闊に踏み込んでくるなら背中から行こうと思ったが」
葛城 拓真
「やっぱりバックからつくのは礼儀にかけるよなぁ?
御機嫌よう、我が親愛なる弟と生徒諸君、一同」
血だまりから死んだはずの葛城が身を起こす
八百井 裕也
「こんばんはあるいはこんにちは。施設長のイマカレさん」
砂我 羽遊
オートアクションで[STALKER]装備、構え、狙う
葛城 拓真
「おおっと、確かにマドンナとは協力関係だが、そこまでお熱い仲じゃないぜ?」
帝 依理哉
『驚いた。UGNは嫌いそうな物なのに。
ガワとして使うなんて』
葛城 拓真
「そう嫌ってくれるなよ、お前の次に『葛城拓真』のことは尊敬している――愛といってもいいな」
葛城 拓真
「何せ――体が最後生存ラインぎりぎりになるまでぶっ壊してもクチを割らなかった、生身の人間がだぜ? オーヴァードでもないのに、シビれたよ。あの夜は」
上月 更
呆然としてましょう
八百井 裕也
「おや意外。彼、」センセに一瞬視線「からはそう聞いてましたがね」
「それに、」
八百井 裕也
「あんただろ、施設長の心身侵して弄ってんの。
ガワ的には間違ってねえはずだ」
葛城 拓真
「ああ、壊すのが俺の生き甲斐なんでね、どうだい? 綺麗だろう、そこの“ブラックマドンナ”は」
八百井 裕也
数拍
「まあ、綺麗ではあるな」
普段いうの控えてるからね、セクハラになりかねないからさー?
葛城 拓真
「『それ』はもう見ての通りの怪物さ。名を“黒い聖母”。
愛するが故に堕ち、愛するが故に殺す、殺戮の化け物。
――気高ければ気高いほど、強ければ強いほど美しい、俺の最高傑作だよ」
上月 更
一方、アラタには葛城拓真の声など耳に入っていなかった
眼中にあるはずもない
「おい、先生! 辞めてくれよ! 斎が死んじまう!」
“ペイモン” 帝 瑠花
「ああ、更くんは何が何やらか、まぁ初めまして俺が“ペイモン”だ」
“ブラックマドンナ”
「だめよ、更くん、キミは後ね。今止めたら、斎ちゃんが余計苦しむわ」
上月 更
「おめぇは誰だよ! 邪魔すんならどけ!!」
上月 更
「苦しむってなんだよ……もう十分苦しんでんだろ、斎は」
“ペイモン” 帝 瑠花
「そうはいかない、俺にとってもこの夜は5年前から待ちわびた最高の舞台なんだから……なあ? 依理哉」
帝 依理哉
『……』
“ペイモン” 帝 瑠花
「待ってたぜ、感動の再会だ。会いたかったよ愛しの弟よ」
帝 依理哉
『えっ????なにそれ知らん』
八百井 裕也
ふふっ、笑う
帝 依理哉
『なるほど、そういうことか』
帝 依理哉
『愚兄。アンタは俺を本来ブラックマドンナにしたかったというわけか。』
帝 依理哉
『ブラックマドンナと同じ殺戮に満ちた者として。』睨見つける
“ペイモン” 帝 瑠花
「ああ、そうだ。そのつもりだった、でも反省したのさ」
“ペイモン” 帝 瑠花
「あの日……お前は壊す価値も何の才能もないクズだった。だからお前も価値のあるオーヴァードにしようと思っていた。
だが――お前だけが、俺を追ってきた」
“ペイモン” 帝 瑠花
「わざわざ誂えたような居場所まで作って。『俺を誘っているんだ』って気づいた時の喜びが分かるか?
あの絶頂が、感激が!! 心からぶっ壊したいと思えた――だから準備したんだよ、丁寧にな」
“ペイモン” 帝 瑠花
「お前を壊すなんてもったいない。
お前の周りにあるすべて奪って殺して、跡形もなく壊し尽くす、それが俺の使命だと思ったんだ、兄ちゃんとしてのな」
帝 依理哉
『あー。』
帝 依理哉
『なんだ、その。』
帝 依理哉
『家柄的にストレスかかってはっちゃけちゃったんだな』
帝 依理哉
『まぁ、わかるぞ。格好いいよな。そういう厨二ぽいの。タクミとか好きだし』
帝 依理哉
『いや、なんというか。』
帝 依理哉
『思ったよりも、しょうもないな。ルカにぃ。』
帝 依理哉
『俺は、こんな事の為に全てを犠牲にしてきたのか』
帝 依理哉
『うん。せいせいした。おめめぱっちりポメラニアンだ。』
帝 依理哉
『いいさ。踊ってやるよ。今夜は。』
“ペイモン” 帝 瑠花
「ハハハ! 幻滅か、それもまた良し。
お前にはまだわかるまいよ、この“栄光”が、選ばれたものにのみ見えるセカイだ」
帝 依理哉
『つまんないルカにぃに。最期まで付き合ってやる。
遊ぼうぜ。子供みたいにさ』ポメスマイル
“ペイモン” 帝 瑠花
「さあ踊ろうぜ、お前の大好きな先生が、大好きな子供達と殺し合いだ。
――お前のバックにいる『天使』共にも見せてやれ」
砂我 羽遊
楽しそうに話している裏で周辺の状況を確認している
前回の内容的に子供達はまだ息をしている事は目視で把握できてよきです?
GMぼーず
戦闘不能、とされる状況ですね
でもまぁ変な動きしたら殺されるかもしれない、特に風香の方に
“ブラックマドンナ”
斎とアラタにしか眼中になさそう
八百井 裕也
私もしゃべってる隙に、マドンナの解放手段がないかなーとかみてたりしますがどうですかね……
八百井 裕也
(それとは別件で幕向こうは見て指示してますがこれはBGMで(セルリーダーだからね)
“ブラックマドンナ”
解放手段は戦闘始まってからで
八百井 裕也
はーい★
上月 更
こちら、先生を泣きそうな目でにらんでます
砂我 羽遊
「(子供達はまだ何とかなりそうですね)」
(あぁ、少しでも遅れが出ていれば死人がでていただろう)
「(で、あれば―――頭の中の人、貴方を解放します)」
(それが良いだろうな、引き金を用意しておけ)
立花 斎
「ぅ、あ……誰か、そこにい、るの」
立花 斎
「せん、せいを……止めて、ください。私はいい、から」
上月 更
「斎! 今、助けるから待ってろ!」
帝 依理哉
『行ってやれ。アラタ。
話す時間くらいは小粋なトークで稼いでやる。
ルカにぃの恥ずかしい話とかで』
“ブラックマドンナ”
「……邪魔、ね。貴方達」ごぉっと風が巻く
“ブラックマドンナ”
「少しうるさいわ――拓真さんも。
まずはこちらから始末しましょう、協力してくれるわよね?」
“ペイモン” 帝 瑠花
「仰せのままに、我が聖母よ」
“ペイモン” 帝 瑠花
というとこで二人から《ワーディング》が発せられる
“ペイモン” 帝 瑠花
と同時に衝動判定、クライマックス戦闘開始です
帝 依理哉
達成値は??
“ペイモン” 帝 瑠花
目標値は8、〈意志〉で判定お願いします
この時点で使用するEロイスはなし
帝 依理哉
侵蝕率100にするやつとかなくてよかたね
砂我 羽遊
意思はそこまで高くなーいし、どうせ暴走するから安心の衝動判定
上月 更
(2+2+0)dx(10+-1)+3+0 >=8〈意志〉判定 (4DX9+3) > 10[2,2,9,10]+5[4,5]+3 > 18
帝 依理哉
4DX (4DX10) > 6[2,2,6,6] > 6
帝 依理哉
おっ、暴走
八百井 裕也
(2+2+0)dx(10+0)+1+0 〈意志〉判定 (4DX10+1) > 9[1,1,4,9]+1 > 10
八百井 裕也
よし、意地でしくじりたくなかった。
砂我 羽遊
(1+3+0)dx(10+-1)+1+0 〈意志〉判定 (4DX9+1) > 10[5,6,8,9]+4[4]+1 > 15
砂我 羽遊
[†カーテンライズ]適用したら回っておる
八百井 裕也
そうだよー、みんなは[†カーテンライズ]あるからねー。
補正忘れないでねー???
砂我 羽遊
とりま侵蝕上昇はーんていよー
上月 更
はーい
砂我 羽遊
2d10 (2D10) > 13[4,9] > 13
system : [ 砂我 羽遊 ] 侵蝕 : 100 → 113
八百井 裕也
2d10 (2D10) > 11[6,5] > 11
system : [ 八百井 裕也 ] 侵蝕 : 85 → 96
帝 依理哉
2D10 (2D10) > 13[5,8] > 13
八百井 裕也
まだ2桁だな―
system : [ 帝 依理哉 ] 侵蝕値 : 97 → 110
上月 更
2d10 (2D10) > 10[3,7] > 10
system : [ 上月 更 ] 侵蝕 : 93 → 103
上月 更
りーやんの暴走は美味しくないのでは?
砂我 羽遊
自分で暴走する人には関係ないという
八百井 裕也
せたっぷで行きますしね。
上月 更
[怨念の呪石]は暴走してる時に使えないはず
帝 依理哉
まじでじま??
上月 更
うん
砂我 羽遊
一応使えないとは書いていないけど、既に暴走していたら対象外って感じになりそうかな<呪石
GMぼーず
[怨念の呪石]による暴走、でないと効果が受けられない表記ですねぇ
帝 依理哉
いま思ったんですけど邪毒は邪毒がもう一回かかったら上書きされますし、[怨念の呪石]って暴走を重ねがけできません??
GMぼーず
重ね掛け……特に書いてないな
GMぼーず
暴走を暴走で上書きするの、したことない……ま、迷ったらPLフレンドリー、で
GMぼーず
この卓では上書きできるとしましょう
帝 依理哉
やったー。GMさんに感謝。
帝 依理哉
マムルもふもふ
八百井 裕也
ア、アトGM-
八百井 裕也
ラス1のロイスをー。
八百井 裕也
ペイモン|>既視感/【殺意】、で
GMぼーず
はい、いいですよ、大事ですねロイス
system : [ 八百井 裕也 ] ロイス : 5 → 6
後この戦闘ですが、メインプロセスで「風香の状態を探る」こともできます。
〈RC〉〈情報:FH〉〈知識:レネゲイド〉で判定が可能。
達成値はパーティで累積していき、情報が明かされます。
が、どこまで行けば情報が出尽くすのか、はあえて明言しないーとします
必要なとこまで来たと思ったら攻撃に移っても良し
砂我 羽遊
質問ですGM、風香さんの状態を探る〈情報:FH〉に財産点はぶっぱできます?
GMぼーず
お金……うむ、この光景とか戦闘風景を“誰か”に繋げるなら
GMぼーず
《万能器具》でカメラ持ってるよね? ならOKとしましょう
八百井 裕也
やめて(ライズの意味がない
八百井 裕也
や・め・て [†カーテンライズ]の権限で止めるよ。
砂我 羽遊
おっと失礼、では私は普通に撃つか
砂我 羽遊
情報はセルリと更君に任せまする
GMぼーず
ちなみにこの戦闘ですが
GMぼーず
[ハーメルンの笛]で【リアクション:C+1】入ります
GMぼーず
コレはペイモンが死んだら解除、とします
砂我 羽遊
おけです、では我々もコマセットしましょうか
GMぼーず
突破判定くんのあたりに
GMぼーず
では、ラウンド処理に入ります、エネミーの行動値は前述通り
GMぼーず
まずはセットアップ!
帝 依理哉
[残響の楽譜(怨念の呪石)]で暴走上書き&ダメージ2Dプラス!!
system : [ 帝 依理哉 ] 侵蝕値 : 110 → 113
八百井 裕也
なんもしない、文字通り【見】に回ってる。
ちびどもを、磔の子を、ペイモンを、ノアを。
――この舞台の内外を。
GMぼーず
ではマドンナはEロイス、《殺刃圏》
GMぼーず
クリンナップに2D10入るEロイスですね、長引くとヤバいよ
“ペイモン” 帝 瑠花
ペイはたしなみのとしての《ヴァイタルアップ》
system : [ 突破判定くん ] 今回のE : 2 → 3
砂我 羽遊
私は最後に宣言するので更君のせたっぷバイク先どぞ
上月 更
はーい
[コーリングシステム]を宣言
“悪魔”春日 恭二
承認! バイク発進!!
砂我 羽遊
では最後に私、《サポートデバイス》《ヒュドラの怒り》を宣言
砂我 羽遊
ではちょいと描写とRPを
砂我 羽遊
手に構えていた銃に、どこからか取り出した弾丸を一発セットする
砂我 羽遊
そのまま銃口を―――己の眉間に向ける
砂我 羽遊
「では―――行きましょうか、頭の中の人」
砂我 羽遊
パンッ、と、渇いた銃声だけが響き、彼女の顔がどろりと溶け出す
砂我 羽遊
頭からは血が止めどなく溢れ出し、よく見れば頭のあちこちに小さな穴が開いている
砂我 羽遊
そして―――『頭から声が発せられる』
砂我 羽遊
『相も変わらずこうしないと話すことも出来ないとは厄介なものだ』
「仕方ないですよ、貴方と羽遊は一心同体ですから☆」
『やれやれ……』
砂我 羽遊
そのまま頭から響く声は、更君へ声をかける
砂我 羽遊
『上月更、少し耳を傾けろ』
「今、風香さんは本来の精神状態ではない、操られているような感じになってます」
『お前のモルフェウスの力であればその状況を探れる、一度冷静になり、最善の結末を目指すべく、手を貸せ』
上月 更
「操られてる? 洗脳みたいなもんなんだな」目をごしごし
砂我 羽遊
「そういうことです、貴方の力であれば打開策が見えるはず」
『お前の力が必要だ、頼むぞ』
上月 更
「……分かった。
俺は要領がいいからな。先生も斎も無事に救う方法を思いつくよ」
砂我 羽遊
「その意気です☆」
『では、我々はあの畜生を征伐するぞ』
八百井 裕也
「……」
ルナの欠片を浄化して、無性の男性よりにしたらあんな感じか。
system : [ 砂我 羽遊 ] 侵蝕 : 113 → 123
上月 更
「チビどものことは任せる」ぼそっと羽遊ちゃんに
“ペイモン” 帝 瑠花
どうも、畜生です
“ペイモン” 帝 瑠花
ではイニシアでーこっちは動きません
八百井 裕也
我も今回はしないよー
八百井 裕也
がんばれセンセ、踊ってきてダンス・マカブル
帝 依理哉
みなさんイニシアチブ無いとなるとこっちの番ですかね??
砂我 羽遊
ですねー
GMぼーず
最速は先生で
帝 依理哉
では、オートで[ライトイーター]装備のマイナーでペイモンにエンゲージします
帝 依理哉
メジャーで《光の舞踏》《コンセントレイト/エンジェルハィロゥ》《マスヴィジョン》します
帝 依理哉
判定よろしいですか??
GMぼーず
どうZo!
帝 依理哉
12DX6+8 (12DX6+8) > 10[1,2,3,4,4,4,5,8,8,8,10,10]+10[4,7,8,9,10]+10[8,8,10,10]+10[2,3,5,6]+5[5]+8 > 53
帝 依理哉
命中達成値53です。リアクションDO-ZO
帝 依理哉
あっ、対象は兄です
“ペイモン” 帝 瑠花
ガード、[ガードシールド]の効果も使て11で
帝 依理哉
では、ダメージロール行きまス
“ペイモン” 帝 瑠花
さあ来い!
帝 依理哉
6D10+2D10+67 (6D10+2D10+67) > 19[3,3,2,7,2,2]+15[7,8]+67 > 101
帝 依理哉
101点装甲有効です。
“ペイモン” 帝 瑠花
……さあ来いとは言ったんですけど、ちょっと変えてもろてイイですか?
帝 依理哉
おっ??差し込みエフェクトです??
“ペイモン” 帝 瑠花
3桁はヤバいって! 諸々引いて85点
system : [ ”ペイモン” 帝 瑠花 ] HP : 0 → -85
“ペイモン” 帝 瑠花
「ハハハ! やるようになったじゃないか」
帝 依理哉
『あぁ、楽しいな。子供の頃に戻ったみたいだ』
system : [ 帝 依理哉 ] 侵蝕値 : 113 → 121
八百井 裕也
どーぞ
帝 依理哉
どーzo!!
八百井 裕也
(1回ずつは見よう)(どれにしても解放手段みるならやるしかないし)
“ブラックマドンナ”
「……不愉快ね、愉しい事なんて何もないのに」
“ブラックマドンナ”
「“地獄の砂塵”展開」
“ブラックマドンナ”
17dx9+21 《サイレンの魔女》《マインドエンハンス》《砂の刃》 シーン(選択)、PC全員です (17DX9+21) > 10[1,1,1,2,2,2,3,3,3,5,5,6,6,8,8,9,10]+4[4,4]+21 > 35
上月 更
あGMまって
“ブラックマドンナ”
あ、棺使いますか
上月 更
サイレンならささっと切ります
“ブラックマドンナ”
分かりました、演出どうぞ!
上月 更
砂塵の勢いが停まる
上月 更
《時の棺》を使用
system : [ 上月 更 ] 侵蝕 : 103 → 113
上月 更
「待てよ、先生の体でこれ以上誰も傷つけさせねーぞ」
“ブラックマドンナ”
「……そう、魔眼使い。先生はそんなもの教えた覚えはないけれど」
“ブラックマドンナ”
「悪い子ね、更君」
“ペイモン” 帝 瑠花
コレは俺も、全力で行かなくちゃな
“ペイモン” 帝 瑠花
《伸縮腕》《貪欲な拳》《ジャイアントグロウス》(Dロイス:業師)《急所狙い》《確定予測》に……
“ペイモン” 帝 瑠花
《ヴァリアントグロウス》も切ってシーン化!
“ペイモン” 帝 瑠花
おっとマイナーで《骨の剣》も
“ブラックマドンナ”
コレに《援護の風》《ウィンドブレス》もいれてー
“ペイモン” 帝 瑠花
17dx7+12 シーン攻撃です!! (17DX7+12) > 10[1,2,2,3,5,5,6,6,7,7,8,8,9,9,9,10,10]+10[1,4,5,5,7,8,9,9,10]+10[3,4,4,7,9]+6[5,6]+12 > 48
八百井 裕也
放棄(C11だぞ)
砂我 羽遊
暴走中ー
上月 更
一応ドッジ
帝 依理哉
暴走してるのでほうき
八百井 裕也
ライズとハーメルンで相殺してるからいけるはずだよがんばっ
“ペイモン” 帝 瑠花
《確定予測》あるので、C+2ですね
八百井 裕也
ぁ、それは無理だ。
上月 更
ほな駄目ですね
“ペイモン” 帝 瑠花
威力よりも確実に殺す性格、防御は諸々有効です
“ペイモン” 帝 瑠花
ではダメージいくぜ
“ペイモン” 帝 瑠花
7d10+11+8 ダメージっと (7D10+11+8) > 35[6,8,8,2,5,1,5]+11+8 > 54
八百井 裕也
演出くださいそのあと《リザレクト》するよ。
“ペイモン” 帝 瑠花
悪魔と化した異形の爪、それが真空の刃を巻き起こして礼拝堂の建物ごと薙ぎ払う!!
“ペイモン” 帝 瑠花
「おっとアブナイ……風通しが良くなってしまったな。
流石にこれでおしまいじゃあないよな? 依理哉、更とその他の皆さん」
八百井 裕也
逆らわぬよう真空の刃に乗りながら、舞って、踊って、くるくると。
八百井 裕也
1d10+96 《リザレクト》 (1D10+96) > 1[1]+96 > 97
砂我 羽遊
まだ耐えられるの貴方!?
八百井 裕也
「流石に、この程度は、余裕かなあ……」
こちとら風と振動と伝達の申し子よ。
「誰の弟子だと思ってんだか」
system : [ 八百井 裕也 ] 侵蝕 : 96 → 97
“ペイモン” 帝 瑠花
「そうかい、なら力で踏み潰すとしよう」
八百井 裕也
ほんの少しだけ、血が舞う。
八百井 裕也
「ぉぅかかってこい。
俺もそのほうが、都合がいいわ」
手招きする。
八百井 裕也
「ああ、でも、」
八百井 裕也
「兄弟げんか中でくるのはむりか。すまんすまん」
帝 依理哉
ウインドマスターのロイスをタイタス化して復活します
system : [ 帝 依理哉 ] ロイス : 6 → 5
system : [ 帝 依理哉 ] HP : 24 → 11
砂我 羽遊
風香さんのロイスをタイタス化して復活
彼女を救うまで、まだ倒れる訳にはいかない
system : [ 砂我 羽遊 ] HP : 27 → 13
上月 更
「なあレオ、俺たちの家を守る為にいや、また皆で笑い合うため力を貸してくれ」
レオのタイタスを昇華
system : [ 上月 更 ] HP : 26 → 12
GMぼーず
三者三様美しく……タイタスが散っていく
上月 更
では「風香の状態を探る」を行います
“ブラックマドンナ”
探られる
八百井 裕也
アラタ君、動いとかない? いいのその場で
八百井 裕也
(マイナーはあいてるよね)
上月 更
マイナーで動きますか
上月 更
マイナーで前方に離脱
上月 更
メジャーで《コンセントレイト/モルフェウス》《巨匠の記憶》(〈知識:レネゲイド〉で判定)
上月 更
(2+6+3+0)dx(7+-1)+0+0 <知識:レネゲイド>判定 (11DX6) > 10[1,2,3,4,4,7,7,7,8,10,10]+10[2,2,4,4,7,9]+5[5,5] > 25
上月 更
そんなに回らない
system : [ 上月 更 ] 侵蝕 : 113 → 117
八百井 裕也
回らないけど蓄積45いった
system : [ ”ブラックマドンナ” ] 情報値 : 21 → 46
30)
《不滅の妄執》がかかっている。
特定の条件の攻撃で解除され、その攻撃でHP0になった場合、そのまま死亡する。
この情報が判明していれば、戦闘不能で止めることは可能
そうまでしてでも果たさねばならない執着や願いが存在する。
その理由を暴き、現世につなぎとめる妄執を断ち切らぬ限り、真の死を迎えることはない。
戦闘不能になった、もしくは死亡した際に自動的に効果を発揮する常時型Eロイス。
戦闘不能・死亡を即座に回復する。
この際シーンから退場してもよい。
GMは任意にこのEロイスの効果を解除する条件を設定すること。
その条件がクリアされた場合、以後このEロイスは効果を発揮しない。
効果に関する条件を追加設定してもOK。
40)
《不滅の妄執》解除の条件は「バロールエフェクトが判定やダメージに関与した攻撃」を受けること。
“ブラックマドンナ”
ということが判明
帝 依理哉
ダメージに関与だからパニヒダの《サイレンの魔女》に《暴食の魔眼》乗せても解除されます??
“ブラックマドンナ”
されますねぇ
上月 更
軽く共有RP
上月 更
「魔眼をぶつければ絡繰りは恐らく解ける、他にもピースはあるかもしれなーけどな」
砂我 羽遊
「なるほど……いい情報ですよ更君☆」
八百井 裕也
「魔眼ねえ……」
帝 依理哉
『アラタ、頼んだぞ』
八百井 裕也
マイナーアクション|>[スカイキッド]搭乗宣言。
からの、[ハイペリオン]適応状態に入りました。
八百井 裕也
てことで、見切り判定しまーっす。
八百井 裕也
「……」
ふわりとういて、じっとみる。
翠眼の怪物となった、彼女を。
GMぼーず
どぞ
八百井 裕也
ごめんまだあった。
八百井 裕也
[能力訓練:精神]使用宣言。
八百井 裕也
(2+2+0)dx(10+0)+11+1+2 〈RC〉判定 (4DX10+14) > 7[2,3,5,7]+14 > 21
八百井 裕也
からの
八百井 裕也
[サポートスタッフ:精神]、2度目の使用宣言。23へ
system : [ ”ブラックマドンナ” ] 情報値 : 46 → 69
“ブラックマドンナ”
む……新情報は出ません
八百井 裕也
刻み方を考えたらカンバンかなー……
八百井 裕也
まあいいや、次々、スレイーどうぞー
砂我 羽遊
はーい、では手番いただきます
砂我 羽遊
ではまず射撃攻撃宣言時、[CR弾]を宣言
砂我 羽遊
対象はお兄ちゃん、ダメージ+3となります
砂我 羽遊
通常の弾丸と形や色が違う弾丸を取り出し、銃にセットする
砂我 羽遊
「では行きましょう、《愛すべき弾丸の一撃》を」
『射線計算完了、ストーキングドローン展開』
砂我 羽遊
《コンセントレイト/モルフェウス》《カスタマイズ》
砂我 羽遊
と、すいませんマイナーがあった
砂我 羽遊
[レインボウアビリティ]使用、このシーンの間、感覚のダイス+2個です
砂我 羽遊
撃ち抜かれた弾丸から薬剤が零れだし、脳を活性化させる
砂我 羽遊
で、ここでダイス数の解説タイムです
≪セットアップたち≫
《サポートデバイス》で+12
《ヒュドラの怒り》で+3
≪アイテムたち≫
[AIDA]で+3
[ストーキングドローン]で+2
[レインボウアビリティ]で+2
≪メジャーアクションにかかわる分≫
《カスタマイズ》で+2
[シューターズジャケット]で+1
侵蝕率ダイスボーナス+3
そして素の感覚は3
砂我 羽遊
合計31個です☆
“ペイモン” 帝 瑠花
はい???
砂我 羽遊
そーしーてー
砂我 羽遊
天船のロイスをタイタス、C値を更に-1
砂我 羽遊
よって
砂我 羽遊
ダイス31個、C値5、攻撃力+19にて判定!!
“ペイモン” 帝 瑠花
《狂戦士》乗せた《完全獣化》キュマでも今日日見ない数ですよ!?
砂我 羽遊
喰らえ☆
砂我 羽遊
(3+24+3+1)dx(7+-2)+3+0 判定/100%以上/愛すべき弾丸の一撃《スレイブショット》 (31DX5+3) > 10[1,1,1,2,2,3,3,3,3,3,3,4,4,4,4,4,4,5,5,6,6,6,6,6,7,7,7,8,9,9,10]+10[1,1,3,3,3,6,6,6,7,7,8,8,9,9]+10[1,3,3,3,4,5,5,6,9]+10[1,3,4,5]+4[4]+3 > 47
砂我 羽遊
出目がクソってるぅ!!!
“ペイモン” 帝 瑠花
うーんまぁソウイウコトモアルヨネ
“ペイモン” 帝 瑠花
「おっと、お嬢さん、今いいとこなんだ、邪魔しないでくれるかい?」
“ペイモン” 帝 瑠花
リアクション放棄してーの
“ブラックマドンナ”
《砂の結界》でカバーリング
“ブラックマドンナ”
すぅと、吸い寄せられるように射線に割って入る
砂我 羽遊
『! 羽遊トリガーを放せ!!』
「ちょ!? そんな急に言われましても!?」
砂我 羽遊
咄嗟に脳内のそれは、羽遊の体を操り、射線をずらす
本来であれば心臓へ確実に撃ちこまれたはずの弾丸が別の部位へと逸れる
砂我 羽遊
5d10+16+3 ダメージ/100%以上/愛すべき弾丸の一撃《スレイブショット》 (5D10+16+3) > 28[4,10,4,3,7]+16+3 > 47
“ブラックマドンナ”
装甲値が有効なら42点
砂我 羽遊
有効ですねー
system : [ ”ブラックマドンナ” ] HP : 0 → -42
“ブラックマドンナ”
「……っ」苦痛に顔が歪むが、まだ生きている
砂我 羽遊
『チッ……奴の性質上、庇う可能性も想定すべきだった』
「い、いや……助かりました、危なかったです……」
“ブラックマドンナ”
ではワクワク《殺刃圏》のお時間
“ブラックマドンナ”
装甲値、軽減は有効。攻撃じゃないんでガードは不可ですね、2d10行きます
“ブラックマドンナ”
2D10 (2D10) > 6[2,4] > 6
“ブラックマドンナ”
しょぼい!!
八百井 裕也
演出ください、ペイモンももらおう☆
“ペイモン” 帝 瑠花
装甲で1減った
system : [ ”ペイモン” 帝 瑠花 ] HP : -85 → -86
八百井 裕也
装甲:5か。
system : [ 上月 更 ] HP : 12 → 8
system : [ 砂我 羽遊 ] HP : 13 → 10
帝 依理哉
『まさか、死に損なうどころか無傷とは』
帝 依理哉
『感謝するぞ、羽遊。』
砂我 羽遊
「いえいえ、この後もお願いしますね☆」
system : [ 立花 斎 ] HP : 0 → -6
八百井 裕也
あ、ヒロインももらうのね……
立花 斎
当然斎も受ける、ロイス割れてないね、うん
“ブラックマドンナ”
「消えなさい!!」
先程君たちを襲った暴風の吹き戻しにより、あたり一面が刻まれていく
八百井 裕也
懐かしい風だなあと思いながら、避けて、舞って、乗って、揺らいで。
八百井 裕也
《リザレクト》
八百井 裕也
1d10+97 (1D10+97) > 5[5]+97 > 102
八百井 裕也
さすがにちょっと上がった、懐かしい。
system : [ 八百井 裕也 ] 侵蝕 : 97 → 102
八百井 裕也
「――うん、さすがに痛いわ」
腹を掻っ捌かれてる。
「――磔の子ももらってんな、巻くかー」
八百井 裕也
「せんせー」
さてどちらにいってるか。
「早くその紅いの、なんとかしてあげてくれー」
砂我 羽遊
(今回結果的に無事でしたが[レインボウアビリティ]のHP消費忘れてましたすいません)
system : [ 砂我 羽遊 ] HP : 10 → 5
system : [ 砂我 羽遊 ] 侵蝕 : 123 → 133
“ペイモン” 帝 瑠花
こちらの陣営はなし
砂我 羽遊
《サポートデバイス》《ヒュドラの怒り》
帝 依理哉
こちらは無し~
暴走はシーン継続でエコなのだ。ロコちゃん
上月 更
特になし。ぶんぶんぶぶん
八百井 裕也
私もないですねえ。
ハラキリこそもらったけれど静観的。
“ペイモン” 帝 瑠花
先生は待機かな?
帝 依理哉
みなさんイニシアチブないなら待機っすね。
帝 依理哉
大丈夫です??
砂我 羽遊
おけですよー
GMぼーず
敵方は使わず
帝 依理哉
GMも刻とか加速させないです??
帝 依理哉
ないなら、闇堕ちシスターかな次の出番
八百井 裕也
ですね、ふぁいお聖母様ー
“ブラックマドンナ”
《サイレンの魔女》《マインドエンハンス》《砂の刃》で変わらず
“ブラックマドンナ”
17dx9+21 (17DX9+21) > 10[2,3,4,4,4,5,5,6,6,8,8,9,9,9,10,10,10]+10[3,6,7,7,9,10]+10[5,10]+1[1]+21 > 52
八百井 裕也
放棄(C11だってば)
砂我 羽遊
暴走中よー
上月 更
一応ドッジ
上月 更
(2+3+0)dx(10+-1)+0+0 〈回避〉判定 (5DX9) > 10[2,2,5,7,10]+4[4] > 14
上月 更
あミスってますね
帝 依理哉
暴走してるので放棄
“ブラックマドンナ”
もうちょい修正がある?
上月 更
基礎C値11にするの忘れてましたが、9出てないしこのままでいいですか?
“ブラックマドンナ”
うん……
“ブラックマドンナ”
ってことでダメージ
“ブラックマドンナ”
6D10+18 装甲値無視、ガード値-5で (6D10+18) > 43[4,3,9,10,10,7]+18 > 61
“ブラックマドンナ”
殺意すんごい
八百井 裕也
だって、ノア、だもん……(演出おくれー)
上月 更
リーやんタイタス化して昇華! 復活!
system : [ 上月 更 ] ロイス : 5 → 4
system : [ 上月 更 ] HP : 8 → 12
帝 依理哉
八百井さんをタイタス化してふっかむ!!
system : [ 帝 依理哉 ] ロイス : 6 → 4
八百井 裕也
はゆちゃん斬るかな、なにしろ初手であった印象だもん。流石に変わっとるわ。
system : [ 八百井 裕也 ] ロイス : 6 → 5
system : [ 八百井 裕也 ] HP : 5 → 12
砂我 羽遊
セルリのロイスをタイタス化して復活
まだ裏方として立ち回らせて貰いますよ
system : [ 砂我 羽遊 ] HP : 5 → 13
“ブラックマドンナ”
「私、は……私は戦場の死神、ああやっぱり――初めからこうすればよかった。
かわいそうな子供達、呪いの子たち、結局『幸せ』になんかならなかった」
“ブラックマドンナ”
「ころして、あげるわ」
死の暴風が吹き荒れ、君達の体を切り刻む
八百井 裕也
ずたずたになりながら。
「諦めが速いな、戦場の死神様。
まだ影も形も残ってるのがボロボロいるぞ」
“ブラックマドンナ”
「ええ――だから、念入りに潰さないと」
八百井 裕也
「そんくらいで“死神”名乗るのは、さすがに片腹が痛い。
完全にキマってんならともかくよ」
「おーうかかってこい。
俺を潰せりゃ大したもんよ。
――黙って、イく気は、さらさらないがな」
八百井 裕也
「それは翻れば、」
“ブラックマドンナ”
「ああ、貴方、私の貴方――甘美なる悪魔。
私に、今一度“力”を頂戴」
八百井 裕也
「黙ってイく気なんざねえからな!!!」
“ペイモン” 帝 瑠花
「オーケー、マイスゥイート。さて一発殴って気も晴れた。後は任せるよ」
“ペイモン” 帝 瑠花
ということでペイモンですが……
“ペイモン” 帝 瑠花
《狂戦士》《さらなる力》 をマドンナに
“ペイモン” 帝 瑠花
12dx10+15 達成値はっと (12DX10+15) > 9[4,5,5,7,7,7,7,7,7,7,7,9]+15 > 24
“ペイモン” 帝 瑠花
20超えたね、風香が再行動だ
帝 依理哉
あっ、達成値を、だしましたね
“ブラックマドンナ”
む?
帝 依理哉
あっ、やべっ宣言的にこれちょくぜんか
八百井 裕也
ブラックはそうだね……判定直前でやる……
帝 依理哉
直後とかんちがいしてました
“ペイモン” 帝 瑠花
あー黒ロイスか……
帝 依理哉
いや、Sロイス切って黒ロイス吐こうとおもて
“ペイモン” 帝 瑠花
いいでしょう、前後してるけど、認めます
八百井 裕也
まった、それなら
八百井 裕也
俺がやるわ(もともとテトが黒)
“ペイモン” 帝 瑠花
直後だし使う気はあったのが分かるので
八百井 裕也
――で、もいいです? センセの見せ場だからSブラックやるなら引っ込みますよ
帝 依理哉
GMはどうです??八百井さんが使っても大丈夫か
“ペイモン” 帝 瑠花
んー構えてたのは先生なわけですので
“ペイモン” 帝 瑠花
先生に初志貫徹を
八百井 裕也
うん、だいじ。
帝 依理哉
おけです。では。速攻魔法発動!!
帝 依理哉
兄のロイスをタイタス化して!!ブラックロイスの達成値-20を発動!!
system : [ 帝 依理哉 ] ロイス : 4 → 3
帝 依理哉
《さらなる力》はしっぱいだ!!
“ペイモン” 帝 瑠花
《狂戦士》も組み合わせてるんで立ち消えです、潰された
“ペイモン” 帝 瑠花
「……!! その、力。」
真顔になる
帝 依理哉
『どうした??ルカにぃ』
帝 依理哉
『これは、劇場の上位存在が与えた加護!!』
帝 依理哉
『俺は!!ルカにぃを乗り越えて!!演劇は進み続ける!!』
帝 依理哉
『Show must go on!!』
帝 依理哉
『例え、俺の全てが消費される芸術だろうが。』
帝 依理哉
『俺以外の悲劇は開演させない!!』
帝 依理哉
『さぁ、まだ遊び続けようぜ!!ルカにぃ!!』
アルカイックポメラニアンスマイル
“ペイモン” 帝 瑠花
「そうか――なら、壊そう。オレもオマエも、ここにある全てを。
遊びは―――本気でやらなくちゃな」
上月 更
はーい
上月 更
マイナーで“ブラックマドンナ”にエンゲージ
上月 更
メジャーでコンボデュラハン
上月 更
【デュラハン】:《コンセントレイト/モルフェウス》《巨匠の記憶》《クリスタライズ》
メジャーアクション / 運転:二輪 / 対決 / 単体 / 至近
装甲値無視
[クランサイン]適応
上月 更
(2+9+3+0)dx(7+-1)+6+0 判定/100%以上/デュラハン (14DX6+6) > 10[1,1,2,2,3,5,5,5,6,7,8,8,10,10]+10[1,1,2,5,6,10]+10[8,9]+10[1,10]+3[3]+6 > 49
“ブラックマドンナ”
回避します
“ブラックマドンナ”
の前に、ちょっとだけ演出が入る
“ペイモン” 帝 瑠花
「チェック、メイトだ―――」
悪魔の頬が歪む
オートアクションで、《砕け散る絆》を解除します
立花 斎
悪い、夢を見ているようだった。
先生の顔をしたナニカは、私の体を容赦なく削った。
手が赤い、服が赤い、顔も体もぬるっとした血で覆われて気持ちが悪い
心臓は3回までは止まったことを意識したけど、それ以降は覚えてない。
痛い、痛い、痛い
ずっと叫んでいるが、声が出てるかもわからない。
助けて、助けてと、何度繰り返しただろうか?
―――声が聞こえた。
バイクの音と、けたたましい、何かがぶつかり合う音と一緒に。
―――何かが見えた。
銀色の髪、私がからかわれてるのを知って、その日から一緒に染めた髪。
立花 斎
「アラ……タ……?」
何で忘れていたんだろう
だっていなくならないって約束したのに
「アラタ!!」
私は、目を、見開いた―――
“ブラックマドンナ”
9dx10+4 回避 (9DX10+4) > 10[1,1,2,2,3,7,7,9,10]+8[8]+4 > 22
“ブラックマドンナ”
命中です、装甲値は―無視ですね
system : [ 上月 更 ] 侵蝕 : 117 → 125
上月 更
《暴食の魔眼》を起動
聖女の砂塵を抜け、彼女の目を覚ますべくアクセルを回す
機体が魔眼の影響を受け、ネオン光が一線の光となった
その瞬間、目に映る親しき彼女の顔
――その表情は……
上月 更
ダメージよろしいか?
“ブラックマドンナ”
どうぞ!
上月 更
5d10+29+6D+0 ダメージ/120%以上 (5D10+29+6D10+0) > 24[1,2,8,5,8]+29+41[9,10,6,6,1,9]+0 > 94
system : [ ”ブラックマドンナ” ] HP : -42 → -136
system : [ 上月 更 ] 侵蝕 : 125 → 130
“ブラックマドンナ”
HPは76、死亡ではなく『撃破』されました、演出どうぞ
上月 更
「先生、俺まだ! 満足してねーよ。あと半年いいやずっとビルメスハープで楽しくやっててくれよ! いつでも帰ってくるから」
上月 更
そう叫びながら彼女に魔眼をぶつけましょう
“ブラックマドンナ”
「あ――」
受け入れるように大きく、大きく手を広げて
――超重力に押しつぶされ、沈黙する
“ブラックマドンナ”
これで風香は戦闘不能、《殺刃圏》は解除されます
と同時に宙づりにされていた斎がどしゃり、と落ち
風香に縋りよる
立花 斎
「え―――なん、で、うそ」
立花 斎
「先生? あ、あああああ!!?」
立花 斎
「人殺し! なん、で……何で先生をっ!」
生気の抜けた目で更を見ます
上月 更
「……殺してねーよ。殺さねーように頑張ったんだからな」
バイクから降りる
立花 斎
「だって、だって!! なんで、アラタ、が……」
上月 更
「ああ、もう混乱してるのは分かるが落ち着け!」
目を合わせる
上月 更
「俺が斎を悲しませるようなことするわけないだろ、だから信じてくれ」
立花 斎
コレは、交渉と想定してましたが、〈意志〉でいいとします。
【意志判定:目標値;10】でどうぞ!
上月 更
じつは《暴食の魔眼》効果でピンチかも
上月 更
(2-3+4+0)dx(10+-1)+3+0>=10 〈意志〉判定 (3DX9+3>=10) > 10[5,5,10]+7[7]+3 > 20 > 成功
立花 斎
大成功過ぎる
上月 更
せーふ!
立花 斎
「……うん、そうだよね」
立花 斎
「ごめん―――来てくれて、ありがとう」
立花 斎
そう言って彼女が右手で祈ると、緑色の波動が柔らかに広がっていく
立花 斎
《世界樹の葉》《要の陣形》《未知なる陣形》
血の海に沈んでいた、子供達が息を吹き返します
立花 斎
“ルシフェル”の真価。
100%の蘇生、そして覚醒。園の子供達は安らかな寝息を立てる――
ひとまずはオーヴァードとしての効果で戦闘不能者は全員生還です
“ペイモン” 帝 瑠花
「……バカな!! ソイツは、“マドンナ”は確かに死んだはずだっ!!」
上月 更
「悪いな、あんたは性格は悪いが俺より馬鹿らしい
穴だらけだったぜ、あんたの作戦」
“ペイモン” 帝 瑠花
「餓鬼が……!!
いいだろう、ならば貴様もろとも、全員ここで殺す!!」
上月 更
「やってみろよ」
斎やチビどもを庇う位置へ移動
“ペイモン” 帝 瑠花
では次の人
八百井 裕也
ぇ、回ってくるんだ。
ンじゃシバこう。
八百井 裕也
みなのやり取りを見ていたところ。
あれ? って顔をして。
まあいいか、となる。
八百井 裕也
「 Господи, помилуй. 」
――主よ、憐れめよ。
歌う。
正教会・教会スラブ語が聖歌を、奉神礼の一節を。
八百井 裕也
[ハイペリオン]状態継続。
マイナーアクション、センセや主人公らのエンゲージに突入。
八百井 裕也
メジャーアクション|>《サイレンの魔女》
[セルスタッフ:アサルト]使用宣言。
八百井 裕也
(2+3+0)dx(10+0)+11+2 〈RC〉判定 (5DX10+13) > 10[3,4,5,7,10]+5[5]+13 > 28
八百井 裕也
[サポートスタッフ:精神]使用宣言
八百井 裕也
30でどうぞリアクション。
“ペイモン” 帝 瑠花
ガード、《八重垣》宣言
“ペイモン” 帝 瑠花
12点止めます
八百井 裕也
4d10+24 ダメージ。 (4D10+24) > 23[3,8,7,5]+24 > 47
八百井 裕也
くらえ、47点装甲無視。
system : [ ”ペイモン” 帝 瑠花 ] HP : -86 → -121
“ペイモン” 帝 瑠花
まだ耐え
八百井 裕也
「Пресвятая Богородице, моли́ Бо́га о нас.」
――至聖なる生神女よ、我らのために神に祈れ
謡えば、響く。
ペイモンへの身体に、こころに、振動が
――衝撃が。
八百井 裕也
すっとしゃがんで、ノアの状態も確認します。
――生きてるよね、彼女。
“ブラックマドンナ”
生きてますよ
八百井 裕也
じゃあ触れて、目だけ閉じさせましょう。
“ブラックマドンナ”
何なら斎に蘇生してもらって綺麗なもんです
八百井 裕也
あ、ならむしろ安心……。
むしろ俺が触れちゃいけない奴だった奴や!?
“ペイモン” 帝 瑠花
「ちっ……うざったい、私の芸術が……」
八百井 裕也
「綺麗なもんだとはマジで思うぞ」
「それ以外の趣味が合わんだけでな」
system : [ 八百井 裕也 ] 侵蝕 : 102 → 107
砂我 羽遊
ではセンセの為に蘇生を吐き出させに行きます
砂我 羽遊
マイナー放棄、コンボ:愛すべき弾丸の一撃
砂我 羽遊
[ストーキングドローン]はないですが、ダイスボーナスが上がったので、
ダイス30個、C値6にてぶち込みます
砂我 羽遊
『所詮ジャームはこの程度だな、絆を甘く見たな下郎』
「縁は大事なんですよ? まぁ―――貴方には分からないでしょうがね」
砂我 羽遊
再度銃口を向ける、今度は躊躇うことはない
砂我 羽遊
命中判定ー!
砂我 羽遊
(3+22+4+1)dx(7+-1)+3+0 判定/100%以上/愛すべき弾丸の一撃《スレイブショット》 (30DX6+3) > 10[1,1,1,2,3,3,3,3,4,5,5,5,5,5,6,6,6,7,8,8,8,8,8,9,9,9,9,10,10,10]+10[2,2,2,3,3,5,5,5,6,6,6,7,10,10,10,10]+10[2,2,5,7,8,8,9,10]+10[2,2,3,5,9]+10[8]+3[3]+3 > 56
“ペイモン” 帝 瑠花
ガードぅ! 盾の効果も使って+17と言ってガード
砂我 羽遊
『狙いすませ、トリガーを引け』
「はいな―――ファイア」
砂我 羽遊
6d10+16+0 ダメージ/100%以上/愛すべき弾丸の一撃《スレイブショット》 (6D10+16+0) > 41[9,8,9,7,4,4]+16+0 > 57
“ペイモン” 帝 瑠花
なら40点、HPは……141でしたので倒れます、が
“ペイモン” 帝 瑠花
《アクアウィターエ》でHP50で復活!!
砂我 羽遊
『起きたか、つまり』
砂我 羽遊
「―――カードを切りましたね?」
“ペイモン” 帝 瑠花
「もういい、終わりだ!! 貴様らなんぞ全員堕ちて果てろ!!」
砂我 羽遊
『餓鬼の癇癪だな―――おい、帝依理哉。後は任せるぞ』
「しっかりお願いしますね☆」
system : [ 砂我 羽遊 ] 侵蝕 : 137 → 141
“ペイモン” 帝 瑠花
ではその前に……ここで《加速する刻》
“ペイモン” 帝 瑠花
割り込み行動で、内容は……《堕ちる絶望》《スキルフォーカス》《ポイズンフォッグ》《アウトブレイク》
八百井 裕也
テトのカラーロイス:ブラック、使う
八百井 裕也
ぁぁ、でも意味ないか? いいや使う
“ペイモン” 帝 瑠花
-20かな?
八百井 裕也
うん、リア不はついてないよねソレ。
“ペイモン” 帝 瑠花
ん、では達成値
“ペイモン” 帝 瑠花
12dx10+6+15-20 (12DX10+1) > 9[2,2,4,4,5,5,6,7,7,9,9,9]+1 > 10
“ペイモン” 帝 瑠花
バチクソ効いてて草
八百井 裕也
演出、していい??
“ペイモン” 帝 瑠花
どぞ
八百井 裕也
「君臨者の前でそれか、阿呆」
奉神礼の聖句を唱え、謡えば。
狂うほどの負荷が、一気に軽くなる。
八百井 裕也
(2+3+0)dx(10+1)+1+2 〈意志〉判定 (5DX11+3) > 10[4,7,7,9,10]+3 > 13
八百井 裕也
余裕★ミ
八百井 裕也
ふっ。
謡う間に軽く息つけば、――霧散する。
system : [ 八百井 裕也 ] ロイス : 5 → 4
“ペイモン” 帝 瑠花
ちなみに対象は、斎も含め全員です、ということで……
上月 更
(2-3+4+0)dx(11+-1)+3+0 〈意志〉判定 (3DX10+3) > 5[1,2,5]+3 > 8
帝 依理哉
私はリアクション放棄です。受けます
立花 斎
5DX10+4 (5DX10+4) > 9[1,1,6,7,9]+4 > 13
立花 斎
あ、斎耐えた
八百井 裕也
やったぜ蛇のにらみを利かせた意味はあった★
上月 更
斎ちゃんないす!!!!
砂我 羽遊
更君のロイスを切って暴走解除、意志判定します
彼の冷静さを見習わないと
system : [ 砂我 羽遊 ] ロイス : 3 → 2
砂我 羽遊
では最後ヒュドラ暴走解除した私、意志判定します
砂我 羽遊
(1+4+1)dx(10+0)+1+0 〈意志〉判定 (6DX10+1) > 9[2,2,2,6,6,9]+1 > 10
砂我 羽遊
いった!?
上月 更
ないす!!!!
八百井 裕也
我を崇めよー
GMぼーず
じゃアラタ君と先生だけか
GMぼーず
では受けた方は衝動判定
八百井 裕也
衝動目標も、クダサイ!
GMぼーず
目標は15ですね
上月 更
(2-3+4+0)dx(10+-1)+3+0 〈意志〉判定 (3DX9+3) > 4[2,2,4]+3 > 7
上月 更
失敗なので暴走
system : [ 突破判定くん ] 今回のE : 3 → 4
上月 更
衝動で2d10ですかね?
GMぼーず
ですね
上月 更
2d10 (2D10) > 8[5,3] > 8
system : [ 上月 更 ] 侵蝕 : 130 → 138
帝 依理哉
5DX9 (5DX9) > 10[6,6,6,6,10]+3[3] > 13
帝 依理哉
うわ、2足りない
帝 依理哉
2D10 (2D10) > 8[6,2] > 8
system : [ 帝 依理哉 ] 侵蝕値 : 121 → 129
GMぼーず
あまりの狂態に冷戦魔神になられた
“ペイモン” 帝 瑠花
「何故だ、何故堕ちない。
私の計画が、芸術が、栄光が……ことごとくっ!!」
八百井 裕也
――聖歌をうたっている。
砂我 羽遊
「それが人の絆、縁の力ですよ☆」
『下らんお飯事、ご苦労様』
上月 更
ロイス取得 ”ペイモン” 執着/〇敵愾心
「お前は俺の大切なものを奪った」
system : [ 上月 更 ] ロイス : 3 → 4
八百井 裕也
歌をフェードアウトして、
「――まあ、主義主張、宗教や意志信念願いなぞはひとそれぞれだ」
「――ただ、」
八百井 裕也
「計画だけで言うならば」
「お前が弱かった、だからぽしゃった。
――ひたすらにシンプルで、単純だろう?」
GMぼーず
じゃあ幕引きとしましょう、
帝 依理哉
マイナー無し、メジャーで《光の舞踏》《コンセントレイト/エンジェルハィロゥ》《マスヴィジョン》
帝 依理哉
判定行きます
帝 依理哉
12DX6+8 (12DX6+8) > 10[1,2,2,3,3,5,6,7,7,8,9,9]+10[2,3,4,5,6,10]+10[2,8]+4[4]+8 > 42
帝 依理哉
リアクションどうぞ
“ペイモン” 帝 瑠花
回避ワンチャン!!
“ペイモン” 帝 瑠花
12dx10+2 (12DX10+2) > 9[1,1,1,4,5,6,7,7,9,9,9,9]+2 > 11
八百井 裕也
自分に、[ハーメルンの笛]でも効いてるかのような
“ペイモン” 帝 瑠花
ダメージと、固定値で死んでそうなので、演出どうぞ
帝 依理哉
5D10+30+10+20+7 (5D10+30+10+20+7) > 19[5,6,2,3,3]+30+10+20+7 > 86
帝 依理哉
『たのしかったな。今日という日は。』
帝 依理哉
『でも、もうおやすみの時間だ。ルカにぃ。』
帝 依理哉
脇腹から心臓を貫通するように刺し穿つ
“ペイモン” 帝 瑠花
「ふざけるな!! 俺はまだ……あ?」
ごほり、と血を吐く
帝 依理哉
『俺にはもう怨讐は存在しない。何故ならルカにぃが書き換えたから』
帝 依理哉
『だからさ、これは心からの本音だ。』
帝 依理哉
『ルカにぃの舞台。楽しかったぞ。ルカにぃの作った絶望が希望になって絆になった。』
帝 依理哉
『いい役者になってくれた。いつかゲヘナで笑い合おう。』
“ペイモン” 帝 瑠花
「……笑って、んじゃねえぞ、クソが。ああ――畜生、こわせ、なかった―――」
帝 依理哉
『それまで、おやすみ俺の子供時代【モラトリアム】。』
家族に見せる本音の笑顔で確実に心臓をえぐりつづける
“ペイモン” 帝 瑠花
そのまま、事切れます
帝 依理哉
『きっとルカにぃはこれからは笑顔を作るんだろうな。そのためにキレイに検体にしたんだから』
帝 依理哉
『それでは、天上の皆様。Окончание концерта』
帝 依理哉
『マンネリ防止のテコ入れ次回シーズンにご期待くださいな。』
剣をしっかりとしまう。
system : [ 帝 依理哉 ] 侵蝕値 : 129 → 137
帝 依理哉
『さて、と。全部おわったんだ。食いに行くか??パンケーキでも。』
三方の方を向く。
砂我 羽遊
『その前に諸々の後処理が先だがな』
「まだまだやる事がいっぱいなんですよねぇ」
八百井 裕也
「まだエンドロールには早いんだよ。
終わったらな、終わったらな????」
上月 更
「もうちょいなんだ、感慨深さみたいな感情出してくれていいんだぞ?」
帝 依理哉
『あら、残念。』
八百井 裕也
「カーテンコールまでに調整があンぞ。
体力の残存は十分か?」
片耳をトントン、セルメン回線へと暗号に。
状況の変化と状態と、――連絡と。
――反撃準備を。
立花 斎
「……」
斎ですが気が付くとそのまま深い眠りに入ってます
本当にただ寝てるだけ、ですが
上月 更
「とりあえず、斎と先生、ちびどもは連れてくぞ」
立花 斎
力使い果たしたんでしょうね、子供達5人も風香も、生存です
勿論心身ともに傷は深いですが(戦闘不能直しただけなので
帝 依理哉
『それなら、俺も手伝う。アラタ。』
上月 更
「なんか狙ってるやつが他にもいんだろ?」
帝 依理哉
『せっかくなら、運ぶついでに夜のドライブでもしよう。』
帝 依理哉
『ほら、星空の逃避行なんて輝きの中に退廃があってロマンチックだろ??』
上月 更
「まあそうかもしれないけど、この大所帯で感じる情緒はないかなあ」
帝 依理哉
『違いない。まぁ、後始末はプロに任せて俺達は家族に集中しよう。
GMぼーず
ではバックトラックしますか
八百井 裕也
はーい
砂我 羽遊
はいなー
八百井 裕也
そろそろ顔を治そうか。
砂我 羽遊
《擬態の仮面》スッ
《悪意の伝染》《砕け散る絆》《ファイトクラブ》《不滅の妄執》《殺刃圏》
八百井 裕也
5個はかなり多いのよ
八百井 裕也
……俺、Eロイス、意味ないんだけど……
放棄で、ええ……?
砂我 羽遊
セルリは自前ので問題ないでしょうね……
八百井 裕也
指揮者が指揮者しすぎたですよねこのセルリー。
ほんとに冷静だった、ジャームといつもお友達。
帝 依理哉
結局《スピードフォース》なかったのもしょうしんしょくりつだった
八百井 裕也
取った意味がなかったではと悩みましたからねえ。
でも《スピードフォース》があるから彼なので、いいかな。
砂我 羽遊
Eロイス貰いますー
砂我 羽遊
5d10 Eロイス分 (5D10) > 35[2,9,8,7,9] > 35
上月 更
一応振ります
上月 更
5d10 (5D10) > 20[2,10,3,3,2] > 20
帝 依理哉
振りまーす
帝 依理哉
5D10 (5D10) > 14[9,1,1,1,2] > 14
帝 依理哉
ん!?!?!?!?!?!?!?!?!?
system : [ 砂我 羽遊 ] 侵蝕 : 141 → 106
system : [ 上月 更 ] 侵蝕 : 138 → 118
system : [ 帝 依理哉 ] 侵蝕値 : 137 → 123
GMぼーず
同じ数振ったはずなんですがね
帝 依理哉
初めて見た。バックトラックでこの数値
八百井 裕也
Eロイス振りは、放棄します。
上月 更
期待値はやっぱり出ない
砂我 羽遊
なんだこの等倍の魅力を感じる数値は
GMぼーず
まぁロイス分で出なかっただけマシ!
上月 更
4d10 等倍 (4D10) > 11[4,3,2,2] > 11
system : [ 上月 更 ] 侵蝕 : 118 → 107
八百井 裕也
更君足りてないよね……?;
上月 更
《不死者》
八百井 裕也
そうだった足りてた
GMぼーず
《不死者》ですので
帝 依理哉
すっかりわすれてた
砂我 羽遊
更君は《不死者》だから余裕があるのが強いねぇ
帝 依理哉
倍降りしまーす。
帝 依理哉
6D10 (6D10) > 22[4,3,2,2,6,5] > 22
上月 更
リーやん!!
system : [ 帝 依理哉 ] 侵蝕値 : 123 → 101
帝 依理哉
いや、まだ追加振りもある
砂我 羽遊
追加で確定だから大丈夫ですね
帝 依理哉
では、追加振り
八百井 裕也
ふぁい
帝 依理哉
3D10 (3D10) > 18[10,7,1] > 18
GMぼーず
ま、確定よぉ
帝 依理哉
こいつ。バックトラックで全てを失うつもりだったか
system : [ 帝 依理哉 ] 侵蝕値 : 101 → 83
八百井 裕也
私はもう等倍するよ……
八百井 裕也
107-4d10 等倍振り (107-4D10) > 107-16[4,2,2,8] > 91
八百井 裕也
お帰り。
大してたぎらんかった、日常だった。
八百井 裕也
いや、全然日常じゃないけどさすがにノア案件!!!
八百井 裕也
みんな、おっかえりー
砂我 羽遊
いや私まだよ
八百井 裕也
ぁ、ごめん
砂我 羽遊
これからです、等倍チャレンジします、いくぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!
GMぼーず
いけぇええええ!!
砂我 羽遊
2d10 (2D10) > 12[6,6] > 12
砂我 羽遊
しゃーおらい!
上月 更
ないす!!!!
八百井 裕也
やったー
帝 依理哉
ないす!!
GMぼーず
6ゾロ!
system : [ 砂我 羽遊 ] 侵蝕 : 106 → 94
砂我 羽遊
皆おかえり!
上月 更
おかえりなさい!!
帝 依理哉
なんか全体的にはゆちゃんバックトラックの出目高い
帝 依理哉
エリヤーンの真逆
砂我 羽遊
マジでセルリのお陰ですね……
八百井 裕也
私、何か、したっけ?
八百井 裕也
(ミドル1の突撃はした)
砂我 羽遊
いや、衝動判定二回目免除が
八百井 裕也
ぁぁ、あれかー。
八百井 裕也
恩に着てもらっていいですよー☆ でしょうね。
GMぼーず
では皆さん帰還のテイでEDを考えましょう
帝 依理哉
いぇあ
八百井 裕也
はーい
帝 依理哉
私はやりたいことあるので後日GMにディスコのDMに相談しますね
GMぼーず
はーい、ではちょっと流石に明日に影響出る時間なんで、寝よう!
帝 依理哉
では、おやすみなさーい!!
砂我 羽遊
確かにもういい時間
八百井 裕也
おやすみでーっす。
上月 更
寝ましょう!
遅い時間までありがとうございました!!
砂我 羽遊
おやすみなさいませ~!
八百井 裕也
私もろぐとってさすがに寝るかな、EDというか後片付け相談はディスコ全体で
GMぼーず
おやすみなさーい!
八百井 裕也
(個人のほうはその後です(片付けのほうがやばい)